部屋中がスウィーツな日々

こんにちはdandyです!

最近はお土産をよくいただくようになりました。なぜなんでしょうか?
今の家に引っ越してからお菓子に困ったことがありません(笑)
買わないこともないのですが、ストックがかなりあります!


こちらは東京のお土産でいただいた、行列店で有名なNYキャラメルサンド
東京駅・・・確か大丸東京店が日本1号店だったと思うのですが・・・N.Y.C.SAND(ニューヨークシティサンド)は、行列必至のお店です。
ニューヨークのハバナサンドをもとに10年かけて開発された「NYキャラメルサンド」は、サクサク食感のクッキーと、とろとろのキャラメルが絶妙なハーモニーになっています。

このお菓子は知る人ぞ知るニューヨークのお菓子屋で作られたバナナサンドを基に開発されたものです。
砂糖や珈琲、そしてラム酒で有名なキューバに発祥の原点があるみたいです。

ブラウンシュガーをとろっとろのキャラメルで炊き上げ、サックサクのクッキーで挟みチョコレートでコーティングするのが基本形!

砂糖と香ばしさが加わったキャラメルは、味が抜群なことに加えて濃厚なのにあと味が引き続かなくて美味しいです。

チョコレートもまろやかで相性も最高です!すぐまた「ガブッ!」って食べてしまいます。
サックサクのクッキーに、とろっとろキャラメルというコラボレーションされた食感も、普通のクッキーじゃないことを証明してくれています。(≧∇≦*)贅沢!


こちらは新婚旅行でドバイに行かれたお土産にいただいた、ドバイのGODIVAと呼ばれるpatchi(パッチ)

もともとは近隣レバノン発のチョコレートブランド。最近ではドバイ発のお土産patchi(パッチ)はレバノンのチョコレートというよりも、ドバイのお土産として世界中の観光客に愛される定番みたいになっているようです。
1974年に誕生した老舗ブランド、常に新しい商品を提供し続けて、定番商品でさえ違ったパッケージで見せ方を変えたり、patchi(パッチ)は新しもの好きなドバイっ子をも飽きさせないチョコレートらしいです。

そしてその歴史の長さと知名度に甘えない日々進化する姿は、まさにダーウィンの「最も強いもの、賢いものが生き残るのではない。変化するものが生き残る。」という名言がpatchi(パッチ)にピッタリ合うと思います。



サッカーヴィッセル神戸VSコンサドーレ札幌戦の「Sweet対決」って企画で、石屋製菓のとっても美味しいお菓子「なまらバターバウム」をいただきました!
なんで「Sweet対決」かと言うと、双方スポンサーがお菓子屋さんなんですね(笑)神戸はアンリシャルパンティエ、札幌は白い恋人の石屋製菓!そう言うことでいただきました。

オリジナル特選よつ葉バターを使用し、外はさっくり、中はしっとりしたバウムクーヘンです。
小麦(小麦粉)・生乳(脱脂粉乳、牛乳)も北海道産原料を使用。外側にはアイシング(砂糖衣がけ)で仕上げました。

「なまら」は、「とても」「すごく」を意味する北海道の方言です。



元部下にいただいたケーニヒスクローネの定番商品、パイとクッキー詰合せの食べやすいミニスティックタイプ。パイ4種類(アーモンド、チーズ、黒糖、コーヒー)、クッキー3種類(チョコチップ、黒ごま、白ごま)が入ったバラエティ豊かなギフトです。
フレッシュバターの香り豊かなサクっとしたパイとクッキー。食べやすいスティックタイプで多彩な味が勢揃い。クラッシックな可愛い箱に詰められたミニパイとミニクッキー計9本入です。


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